どうしてもすぐにお金が必要だけど風俗は怖いって思うのは仕方ないけど、ちゃんとしたデリヘル店を選べば安心かも。

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風俗求人でデリヘル店のマンションに即入居可能はウソ

投稿日:2015年9月7日 更新日:

風俗求人でデリヘル店のマンションに即入居可能はウソ女の子がデリヘルで働くと決める事情は様々で、すぐに入居できる住居を求める女の子は意外と多い。

そしてどこかの風俗求人広告には『デザイナーズマンションに即入居可能』とか書いてあるのが魅力と感じる女の子もいるのですが、そこが大問題。

風俗求人でデリヘル店のマンションに即入居可能はウソ

デリヘルですぐに入居できるマンションは無い!!

基本的にデリヘルなどの風俗で求人広告を出す場合、風俗専門の代理店に依頼して掲載となる。

少しでも女の子を確保したい! 女の子が商品となるデリヘルは新人の女の子がいるといないでは店の売上に大きく関わる問題だけに、代理店に対してなんとかしてくれ程度の要望であって、実際的に店の内情を知らない広告代理店が現実と伴わない内容の広告を出すなんて日常茶飯事の業種なのだ。

もちろん、デザイナーズマンションの建物の写真なんかも全く無関係な建物の写真を利用している。

考えれば判る事だが、首都圏でデザイナーズマンションの賃料は当然月10万円を越えて来る。

即入居可能とするのには、空き物件を毎月デリヘル店が支払って確保しなければなりません。でもそんなことしていると思いますか?

最悪なお店の場合、『近いうちになんとかするからとまずは半月くらいは…』といって店で宿泊となる。

その間に稼いだお金でマンションを借りる敷金を貯めさせるのです。さらに女の子の名義で借りられない場合に悪徳店は店のスタッフの名義で借りてあげると話を持ちかける。

名義を貸すという事で『誓約書』を書かせて、問題あればマンションから退去しろという内容だ。

ここまで来ると、その店から迂闊に女の子は辞められなくなるのだ。

デリヘル店の入居可能な物件とは?

首都圏から少し離れた地域のデリヘル店がいう『即入居可能な寮』は本当の場合が多い。

ただし、店のスタッフが大きな一軒屋を寮として借りて、寮希望の女の子へ一人一部屋の専用部屋があり、風呂やキッチンなどは共同というシェアハウスのようなタイプです。

駅から少し離れれば一軒屋を借りても数万円の家賃でなんとかなる、そこに3~4部屋の独立した部屋の数だけデリヘル嬢の寮として入れられます。

家賃が9万円ならばかなり大きな一軒屋が借りれるだけに、そこへ1人につき家賃を3万円程度で設定する。

4人いれば、毎月3万円を収益として貯蓄できるし、3人ならそのまま家賃で支出なし。

2人ならば不足金として3万円の補填をすれば、いつでも即入居可能な寮があるというメリットを維持できるのです。

即入居可能を求める女の子のほとんどは時間的に多少の問題があってもすぐに入居したい、落ち着きたいといった環境にあるだけに、少しでも女の子を確保する為に求人広告ではそうやって内容が違う場合が結構多いのは認識しておこう。

本当にデザイナーズマンションに入居したいなら高級デリヘルに問合せしてみましょう。

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